YOMI読みの道

漢字

騒の読み方・意味

騒は、中学校で学ぶ常用漢字です。主な読みはソウ / さわ.ぐ / うれい / さわ.がしいです。18画、部首は馬、66語の関連語句があります。

JLPT N1中学校4級

基本情報

画数
18画
部首
頻度
第1069位
語句
66語

読み

読み

音読み

ソウ

訓読み

さわ.ぐうれいさわ.がしい

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

学校では中学校で学ぶ常用漢字です。日本語学習ではJLPT N1の目安で見られます。常用漢字として日常的に参照される字です。級の目安は4級です。

構成要素

異体字・旧字体

kyujitaiitaiji

書き順・書き方・筆順

語句

この漢字を含む語句

この漢字から始まる語句

30語
もっと見るこの漢字から始まる語句全30語

この漢字で終わる語句

5語

この漢字が真ん中にある語句

31語
もっと見るこの漢字が真ん中にある語句全31語

例文

例文

子どもたちが庭で騒いでいる。

こどもたちがにわでさわいでいる。

外が騒がしくて眠れない。

そとがさわがしくてねむれない。

そんなことで騒ぐ必要はない。

そんなことでさわぐひつようはない。

駅前は朝から騒がしかった。

えきまえはあさからさわがしかった。

観客が一斉に騒ぎ始めた。

かんきゃくがいっせいにさわぎはじめた。

彼の発言が世間を騒がせた。

かれのはつげんがせけんをさわがせた。

病院では騒がないでください。

びょういんではさわがないでください。

小さなことで彼はすぐ騒ぐ。

ちいさなことでかれはすぐさわぐ。

祭りの夜は町じゅうが騒いでいた。

まつりのよるはまちじゅうがさわいでいた。