YOMI読みの道

漢字

荘の読み方・意味

荘は、中学校で学ぶ常用漢字です。主な読みはソウ / ショウ / チャン / ほうきです。9画、部首は艸、31語の関連語句があります。

JLPT N1中学校準2級

基本情報

画数
9画
部首
頻度
第1489位
語句
31語

読み

読み

音読み

ソウショウチャン

訓読み

ほうきおごそ.か

名乗り

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

学校では中学校で学ぶ常用漢字です。日本語学習ではJLPT N1の目安で見られます。常用漢字として日常的に参照される字です。漢検の目安は準2級です。

構成要素

異体字・旧字体

kyujitaiitaiji

書き順・書き方・筆順

語句

この漢字を含む語句

この漢字から始まる語句

14語

チャン

荘厳

しょうごん

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この漢字で終わる語句

12語
もっと見るこの漢字で終わる語句全12語

この漢字が真ん中にある語句

5語

例文

例文

祖父は海辺に小さな別荘を持っている。

そふはうみべにちいさなべっそうをもっている。

夏は山荘で静かに過ごしたい。

なつはさんそうでしずかにすごしたい。

その旅館は昔、木賃荘として知られていた。

そのりょかんはむかし、きちんそうとしてしられていた。

この地域には中世の荘園の跡が残っている。

このちいきにはちゅうせいのしょうえんのあとがのこっている。

式の間は終始、荘重な空気に包まれていた。

しきのあいだはしゅうし、そうちょうなくうきにつつまれていた。

彼は荘重な態度で来客を迎えた。

かれはそうちょうなたいどでらいきゃくをむかえた。

週末は家族で温泉荘に泊まった。

しゅうまつはかぞくでおんせんそうにとまった。

社長は郊外に別荘を建てた。

しゃちょうはこうがいにべっそうをたてた。

駅の近くに学生向けの下宿荘がある。

えきのちかくにがくせいむけのげしゅくそうがある。

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