基本情報
- 画数
- 19画
- 部首
- 未設定
- 頻度
- 未設定
- 語句
- 2語
漢字
籀は、表外の漢字です。主な読みはシュウ / ジュ / チュウ / よ.むです。19画、2語の関連語句があります。
読み
情報
表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢検の目安は1級の漢字です。
構成要素の登録はまだありません。
語句
例文
この博物館では、籀の古い拓本が見られます。
このはくぶつかんでは、ちゅうのふるいたくほんがみられます。
先生は授業で籀について簡単に説明した。
せんせいはじゅぎょうでちゅうについてかんたんにせつめいした。
彼は籀に強い興味を持っている。
かれはちゅうにつよいきょうみをもっている。
この辞典には籀の字形も載っている。
このじてんにはちゅうのじけいものっている。
籀を初めて見たとき、私は読めなかった。
ちゅうをはじめてみたとき、わたしはよめなかった。
その本は籀の特徴を分かりやすくまとめている。
そのほんはちゅうのとくちょうをわかりやすくまとめている。
彼女は籀で書かれた碑文を調べている。
かのじょはちゅうでかかれたひぶんをしらべている。
籀を学ぶには、まず基本の字形を覚えるといい。
ちゅうをまなぶには、まずきほんのじけいをおぼえるといい。
研究者の間では籀の資料が貴重だとされている。
けんきゅうしゃのあいだではちゅうのしりょうがきちょうだとされている。