YOMI読みの道

漢字

崑の読み方・意味

崑は、表外の漢字です。主な読みはコンです。11画。

表外1級の漢字

基本情報

画数
11画
部首
未設定
頻度
未設定
語句
0語

読み

読み

音読み

コン

訓読み

登録されていません。

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢検の目安は1級の漢字です。

構成要素

構成要素の登録はまだありません。

書き順・書き方・筆順

例文

例文

彼は崑崙についての伝説を読んでいる。

かれはこんろんについてのでんせつをよんでいる。

地図で崑崙山脈の位置を確かめた。

ちずでこんろんさんみゃくのいちをたしかめた。

その小説には崑崙の神々が登場する。

そのしょうせつにはこんろんのかみがみがとうじょうする。

先生は崑崙の名が古い文献に見えると説明した。

せんせいはこんろんのながふるいぶんけんにみえるとせつめいした。

旅の記録には崑崙を遠く望んだと書かれている。

たびのきろくにはこんろんをとおくのぞんだとかかれている。

崑崙の景色を題材にした絵を見た。

こんろんのけしきをだいざいにしたえをみた。

この資料では崑崙が重要な場所として扱われている。

このしりょうではこんろんがじゅうようなばしょとしてあつかわれている。

研究者たちは崑崙に関する記述を比較した。

けんきゅうしゃたちはこんろんにかんするきじゅつをひかくした。

彼女は崑崙という名に強い興味を持っている。

かのじょはこんろんというなにつよいきょうみをもっている。

似た漢字

似た漢字