基本情報
- 画数
- 2画
- 部首
- 未設定
- 頻度
- 未設定
- 語句
- 1語
漢字
凵は、表外の漢字です。主な読みはカンです。2画、1語の関連語句があります。
読み
登録されていません。
情報
表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。級の目安は配当外の漢字です。
構成要素の登録はまだありません。
語句
かんにょう
例文
凵は漢字で使われる部首の一つだ。
かんにょうはかんじでつかわれるぶしゅのひとつだ。
辞書では凵を十七番の部首として載せている。
じしょではかんにょうをじゅうしちばんのぶしゅとしてのせている。
この字の下にある凵が形の手がかりになる。
このじのしたにあるかんにょうがかたちのてがかりになる。
先生は凵を口の開いた箱の形だと説明した。
せんせいはかんにょうをくちのあいたはこのかたちだとせつめいした。
凵を含む字は下の部分に注目すると覚えやすい。
かんにょうをふくむじはしたのぶぶんにちゅうもくするとおぼえやすい。
部首索引で凵を探すと関連する字が見つかる。
ぶしゅさくいんでかんにょうをさがすとかんれんするじがみつかる。
この教材では凵を独立した部首として学ぶ。
このきょうざいではかんにょうをどくりつしたぶしゅとしてまなぶ。
ノートに凵を書いて形を何度も練習した。
のーとにかんにょうをかいてかたちをなんどもれんしゅうした。
凵は見た目が単純でも部首として大切だ。
かんにょうはみためがたんじゅんでもぶしゅとしてたいせつだ。