英語候補
- concise
- direct
- frank
- plain
英語表現
たんてき
よく使う表現です。
ichi1 / news1 / nf16
筆順
表記の並びに合わせて表示しています。使われている漢字の意味や読みは、下の分解カードでまとめて確認できます。
分解
例文
端的に言って、彼は首になったのだ。
To make a long story short, he was fired.
彼は、はっきり生き生きと話すのが常だ。彼は、いつもどんな問題も端的に話す。
He makes it a point to speak clearly and graphically. He always talks turkey about any problem.
彼(かれ)[01] は はっきり 生き生き{生き生きと} 話す の が 常(つね) だ 彼(かれ)[01] は 何時も[01]{いつも} どんな 問題 も 端的{端的に} 話す
端的に言って、彼は首になったのだ。
To make a long story short, he was fired.
端的{端的に}~ 言う{言って} 彼(かれ)[01] は 首になる[01]{首になった}~ のだ
端的に言って、彼には音楽の才能がない。
To put it briefly, he lacks musical ability.
端的{端的に} 言う{言って} 彼(かれ) には 音楽 の 才能 が 無い{ない}
端的に言うと、私はあなたにその会社で働いて欲しくない。
In short, I don't want you to work for that company.
端的{端的に} 言う と 私(わたし)[01] は 貴方(あなた)[01]{あなた} に 其の[01]{その} 会社[01] で(#2028980) 働く[01]{働いて} 欲しい[02]{欲しくない}
デネットの著作の中心的主張は、端的に言えば、内的精神状態の存在を否定するということである。
The main point of Dennett's book, in short, is to deny the existence of inner mental states.
の 著作~ の 中心的 主張 は 端的{端的に} 言う{言えば} 内的~ 精神状態~ の 存在 を 否定[01] 為る(する){する} と言う{という} 事(こと){こと} である