英語候補
- special
- specific
- designated
- designating
英語表現
とくてい
よく使う表現です。
ichi1 / news1 / nf03
筆順
表記の並びに合わせて表示しています。使われている漢字の意味や読みは、下の分解カードでまとめて確認できます。
分解
例文
別に特定の人をさして言っているのではない。
I am not alluding to any person in particular.
鑑識班は今日の火事の原因を特定しようとしている。
Investigators are trying to pin down the cause of today's fire.
特定の文脈でどんな語を使うべきか知っている人は語の有効な使用者である。
An effective writer is one who knows what sort of words should be employed in any specific context.
特定[01] の 文脈[01] で(#2028980) どんな 語(ご)[01] を 使う 可き{べき} か 知る{知っている} 人(ひと) は 語(ご)[01] の 有効{有効な} 使用者[01]~ である
中世のイングランドでは、町という町のすべてが、ときには一度に500人もの選手が、特定の休日にフットボールをしていたのです。
In England in the Middle Ages, whole towns played football on certain holidays, sometimes with as many as 500 players at one time.
中世 の 英蘭(イングランド){イングランド} で(#2028980) は 町(まち) と言う{という} 町(まち) の 全て{すべて} が 時には{ときには} 一度に 人(にん) 物(もの){もの} 選手 が 特定[01] の 休日 に フットボール を 為る(する){していた} のです
私は一般の学生のことを言っているのであって、特定の学生のことを言っているのではない。
I mean students in general, but not in particular.
私(わたし)[01] は 一般{一般の} 学生(がくせい) の 事(こと){こと} を 言う{言っている} の である{であって} 特定[01] の 学生(がくせい) の 事(こと){こと} を 言う{言っている} の では無い{ではない}
現代科学で何かが重要かを特定することは判断の問題であり、自分が正しいと知ることはできないのだということも言っておかねばならない。
It must also be said that spotting what is important in current science is a matter of judgement, one cannot know that one is right.
現代科学 で(#2028980) 何か が 重要 か を 特定[02] 為る(する){する} 事(こと){こと} は 判断 の 問題 である{であり} 自分[01] が 正しい と 知る 事が出来る{ことはできない} のだ と言う{という} 事(こと){こと} も 言う{言って} 置く{おか} ねばならない
警察はいまだ犯人を特定できないでいる。
The police still can't point out who committed the crime.
警察 は 未だ[01]{いまだ} 犯人 を 特定[02] 出来る{できない} で(#2028980) 居る(いる){いる}
反対語