英語候補
- chance
- tidal hour
- opportunity
- right time (to do something)
英語表現
しおどき
使われ方の目安があります。
news2 / nf26 / spec2
筆順
表記の並びに合わせて表示しています。使われている漢字の意味や読みは、下の分解カードでまとめて確認できます。
分解
例文
どんなものにも潮時がある。
There is a time for everything.
彼は潮時を見て発言した。
He seized an opportunity to speak.
彼(かれ)[01] は 潮時[02] を 見る{見て} 発言 為る(する){した}
どんなものにも潮時がある。
There is a time for everything.
どんな 物(もの){もの} にも 潮時[02]~ が[01] 有る{ある}
「潮時というものがある」という表現は実はシェイクスピアの「ジュリアス・シーザー」にある表現である。
"There is a tide" is, in fact, from a passage in Shakespeare's Julius Caesar.
潮時[02] と言うもの{というもの} が[01] 有る{ある} と言う{という} 表現[01] は 実は の に 有る{ある} 表現[01]~ である
例えば、父の仕事では、売り買いのタイミングは非常に大切であり、彼は同僚にこまごまとしたことを言わないで「潮時というものがある」と言ったり、書いたりすることが時々あった。
For instance, in my father's business the timing of sales and purchases was very important, and he would sometimes write or say to his colleagues "There is a tide," without going into detail.
例えば 父 の 仕事[01] で(#2028980) は 売り買い の タイミング は 非常に 大切(たいせつ) である{であり} 彼(かれ)[01] は 同僚 に 細々(こまごま){こまごまと} 為る(する){した} 事(こと){こと} を 言う{言わないで} 潮時[02] と言うもの{というもの} が[01] 有る{ある} と 言う{言ったり} 書く{書いたり} 為る(する){する} 事(こと){こと} が 時々 有る{あった}
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