英語候補
- maybe
- or
- perhaps
- possibly
英語表現
あるいは
よく使う表現です。
ichi1
使い方
例文
ガスで調理しますか、あるいは電気ですか。
Do you cook by gas or electricity?
残りの6億人にとって、英語は第二言語あるいは外国語になっています。
For the other 600 million people, English is either a second language or a foreign language.
残り{残りの} 億 人(にん) に取って{にとって} 英語 は 第二 言語 或いは{あるいは} 外国語 になる{になっています}
最近では、人々が移民していく場合、日光とか植物、あるいは召使いを求めていくというわけではない。
These days, when people emigrate, it is not so much in search of sunshine, or food, or even servants.
最近 で(#2028980) は 人々(ひとびと) が 移民[01] 為る(する){して} 行く[10]{いく} 場合 日光 とか[01] 植物 或いは{あるいは} 召使い を 求める{求めて} 行く[10]{いく} と 言う{いう} 訳ではない{わけではない}
我々は、自分がしていることが何であろうとそれに目的を与えてくれるような目標あるいは指導的な思想を、今までのいかなる時代にまして、必要としている。
More than ever do we need goals or leading ideas that will give purpose to whatever we are doing.
我々 は 自分[01] が 為る(する){している} 事(こと){こと} が 何(なに)[01] である{であろう} と 其れ[01]{それ} に 目的 を 与える[01]{与えて} 呉れる{くれる} 様な{ような} 目標(もくひょう) 或いは{あるいは} 指導[01] 的(てき){的な} 思想 を 今まで の 如何なる{いかなる} 時代 に 増す{まして} 必要とする{必要としている}
わたしたちの会社はマンモス会社で、繁雑な面を少くし能率を上げるために、改正あるいは撤廃すべき規則とか規約がいくつかある。
Our firm is a giant one, and there are some rules and regulations, which should be revised or rescinded to reduce red tape and increase efficiency.
私たち{わたしたち} の 会社[01] は マンモス~ 会社[01] で(#2028980) 煩雑{繁雑な} 面(めん)[06] を 少ない{少く} 為る(する){し} 能率[01] を 上げる[03] 為に{ために} 改正 或いは{あるいは} 撤廃 す可き{すべき} 規則 とか[01] 規約 が 幾つか{いくつか} 有る{ある}
もし高い丘がAからBの間にあれば、路線が丘を越えて行くようにさせるか、トンネルで丘を貫いて行くようにさせるか、あるいは丘を避けて迂回路をとるようにさせるか決めるのが重要となる。
If a high hill stood between A and B, it was important to decide whether the line should climb over it, pierce it with a tunnel, or make a detour to avoid it.
若し(もし){もし} 高い 丘(おか) が から の 間(あいだ) に 有る{あれば} 路線 が 丘(おか) を[05] 越える[01]{越えて} 行く ように 為せる{させる} か トンネル で(#2028980) 丘(おか) を[01] 貫く{貫いて} 行く 様に{ように} 為せる{させる} か 或いは{あるいは} 丘(おか) を[03] 避ける[02]{避けて} 迂回路 を 取る{とる} 様に{ように} 為せる{させる} か 決める の が 重要 となる
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