英語候補
- Latin America
英語表現
ラテンアメリカ
よく使う表現です。
gai1
かな表記を前提にした見出しを含みます。
筆順
表記の並びに合わせて表示しています。使われている漢字の意味や読みは、下の分解カードでまとめて確認できます。
例文
一番多かったのは、ヨーロッパからであったが、ラテン・アメリカ、アジア、アフリカ、オーストラリア、カナダからも大勢がやってきた。
The greatest number came from Europe, but many also came from Latin America, Asia, Africa, Australia, and Canada.
一番多かったのは、ヨーロッパからであったが、ラテン・アメリカ、アジア、アフリカ、オーストラリア、カナダからも大勢がやってきた。
The greatest number came from Europe, but many also came from Latin America, Asia, Africa, Australia, and Canada.
一番(いちばん)[01] 多い{多かった} の は 欧羅巴{ヨーロッパ} から である{であった} が ラテンアメリカ{ラテン・アメリカ}~ 亜細亜{アジア} 阿弗利加{アフリカ} 濠太剌利{オーストラリア} 加奈陀{カナダ} から も 大勢(おおぜい) が やって来る{やってきた}
フォークを使う人々は、主にヨーロッパ、北アメリカ、そしてラテンアメリカの人たちで、はしを使う人々は、東アジアの人たちで、指を使う人々は、アフリカ、中東、インドネシア、そしてインドなどの地域の人たちである。
Fork-users are mainly in Europe, North America, and Latin America; chopstick-users in eastern Asia and finger-users in Africa, the Middle East, Indonesia, and India.
フォーク(#1110110)[01] を 使う 人々(ひとびと) は 主に 欧羅巴{ヨーロッパ} 北 亜米利加{アメリカ} 而して{そして} ラテンアメリカ の 人達{人たち} で(#2028980) 箸{はし} を 使う 人々(ひとびと) は 東アジア の 人達{人たち} で(#2028980) 指 を 使う 人々(ひとびと) は 阿弗利加{アフリカ} 中東 印度尼西亜{インドネシア} 而して{そして} 印度{インド} 等(など){など} の 地域 の 人達{人たち} である
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